複雑化する多様な環境の管理
仮想マシン・物理サーバ・NASなど、異なるプラットフォームのバックアップが一元管理できていない
クラウドバックアップをしたい
どのような構成にするのが最適かよくわからない
クラウドストレージのコスト予測ができない
バックアップソリューションの未導入
物理・仮想環境などの幅広いプラットフォーム環境の統合バックアップが可能
仮想環境、物理サーバ、NASなどの幅広いワークロードやデータに対してバックアップ・リストアを実現
Agentのプッシュ配信およびアップグレードもサーバから実施が可能
バックアップサーバが複数となった場合も統合管理サーバにて一元管理が可能
ファイル、仮想マシン、NAS、アプリケーションを迅速にリストアし、短い目標復旧時間(RTO)を達成
ストレージスナップショットと連携し、大規模環境での高速バックアップ・リストアを実現

バックアップデータをクラウドストレージへ保存することで、災害対策とランサムウェア対策も同時に実現
1次バックアップしたデータをクラウドストレージへ2次バックアップ可能
クラウドストレージへの直接バックアップにも対応
クラウドストレージのオブジェクトロック機能と連携することで、バックアップデータの改ざん防止が可能
オンプレミスに1次バックアップを取り、2次にクラウドストレージを利用することで、3-2-1ルールにも対応
クラウドバックアップをすることで災害対策も同時に実現
有事の際は、クラウド側でリストアさせる構成も実現可能

インフラ対応はMicrosoft、データ保護はお客様主体

Microsoft 365は常に攻撃を受けており、重要なデータの消失も頻繁に発生
Exchange、SharePoint、OneDrive、Teamsのデータを確実にバックアップ


小規模から大規模まで導入実績あり
数台〜数千台の仮想マシンまで対応

2025年上半期国内売上No.1
Best ProPartner Award 2025受賞

導入後の教育支援や
検証ライセンスの提供も可

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