Veeam®は、データ保護とソフトウェアリカバリにおいて世界No.1のマーケットリーダーです。
Veeamを活用することで、企業はデータセキュリティ、データリカバリ、そしてハイブリッドクラウドにおけるデータの自由を通じて、
真の回復力を実現できます。
「データセキュリティ」「データの復元」「データの自由」の3本柱を基盤とした、
革新的なデータ回復性を提供するバックアップソフトウェアです。
物理・仮想・クラウド環境における確実なデータ保護と復元に加えて、プラットフォーム間での自由度の高いデータ移行も可能です。

新規購入の際は、Veeam Data Platform(Foundation, Advanced, Premium, Essentials)の各エディションを
サブスクリプション(年額前払い型)でご購入いただけます。
Veeamユニバーサルライセンスは、バックアップ対象の数(NASは容量) = インスタンス数で課金するライセンスです。
※仮想環境(ESXi/Hyper-V)専用のCPUソケットライセンスが別途ございます。
このライセンスでVeeam Data PlatformにパッケージされているVeeamの主要ソフトが自由に使えます。
他社製品ではバックアップ対象の環境を移行するとライセンスの買い直しが発生するケースが多々ありますが、Veeamのユニバーサルライセンスは「バックアップ対象」に紐づいています。
将来物理から仮想、仮想からクラウドに移っても大丈夫。バックアップ対象の稼働環境がどこに移行してもライセンスの買い直しは不要です。


オンプレ・クラウド区別なく、「バックアップを取得する対象」の仮想マシン1台を、「1インスタンス」とカウントします。
また、仮想環境以外の物理環境(Windows/Linux)も、Veeam Agentで保護することができ、
Agentを導入する物理サーバー1台を「1インスタンス」とカウントします。
仮想環境
物理環境
クラウド環境
NAS 環境
Veeamの管理サーバから、「合計何インスタンスが保護対象になっているか」で見ているので、
インスタンスを使用する「場所」が変わっても、インスタンス総数が変わらなければ、追加ライセンス費用は必要ありません。


小規模から大規模まで導入実績あり
数台〜数千台の仮想マシンまで対応

2025年上半期国内売上No.1
Best ProPartner Award 2025受賞

導入後の教育支援や
検証ライセンスの提供も可

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