HENNGE Oneは組織の生産性向上を実現する国内シェアNo.1※のクラウドセキュリティサービス
※ ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2025」IDaaS市場:ベンダー別売上金額シェアにて2021年度、2022年度、2023年度、2024年度予測の4年連続で1位を獲得


Identity Edition - 従業員の安全な働き方を支えるアクセス管理を実現
アクセス制御とシングルサインオンで、従業員の安全な働き方を支えるアクセス管理を実現します。また、システム管理者のID管理負担を軽減します。
DLP Edition - 企業内に散在するデータのミスによる情報漏えいを防止
メールやクラウドストレージを利用した情報共有の際に、ルール策定(防御)、ダブルチェックや監査(検知)、共有リンクの停止(対応)などによって包括的に情報漏えいから企業を保護します。
Cybersecurity Edition - テクノロジー、人、プロセスの全方位で組織のセキュリティレベルを向上
標準的な対策ではすり抜けてしまう不審なメールやファイルを自動で検知・隔離・無害化します。 さらに、継続的かつ実践的なメール訓練を提供し、発見から報告までのフローの定着化を通して、組織のセキュリティレベル向上を実現します。

全体像 - Identity Edition

※上記のサービス以外にも多数のクラウドサービスに対応しています。詳しくはお問い合わせください。

全体像 - DLP Edition




実践的な訓練と運用フローの構築を通じて標的型攻撃から企業を守る、自社で完結できる自走型の標的型攻撃メール訓練サービスです。
従来の標的型攻撃メール訓練では実現できなかった継続的/実践的対策訓練と報告フローの定着化で組織のセキュリティレベルの向上を実現します。
従業員のリテラシー向上を実現することで、ウイルス対策だけでは完全に防ぐことは難しいと言われている標的型攻撃メールをはじめとするメールを介した攻撃への対策を行い、企業の情報漏洩のリスクを下げることができます。

何度でも訓練可能
↓
複数回に渡り様々な訓練を実施することで組織のリテラシー向上に貢献!
<例>
全社で年に2回実施
組織で四半期に1回実施
新入社員・中途向けにスポットで実施
危険行為をした人を対象に再度実施

「報告率」計測の実践的訓練
↓
「クリック率」と「報告率」を計測するため、不審メールの見極めができた/できていないの判断ができ、社内のセキュリティホールの発見に貢献!
訓練メールテンプレートは40種、偽ドメインも10種以上用意されているので、工数負担なくトレンドにあった訓練メールを実施可能

2クリックの報告フロー
↓
従業員からの報告が
たったの2クリックで完結!
通報アドオンをGmailやOutlookにインストールすることで、訓練メール以外のメールも簡単に報告が可能!
社内の報告フロー定着にも貢献!

導入
※Email Archive と Cloud Protection と File DLP と Tadrill の設定代行はございません。

運用
※平日 10:00〜18:00(障害時は24時間365日対応)
※サポート担当、お問合せ窓口設置(電話・メール)

ユーザーコミュニティ
“Chameleon(カメレオン)”

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