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WinActor®

PCで繰り返し行う定型業務を効率化・自動化する国内シェアNo1のRPAツールです。

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製品情報

サービス・サポート情報

概要

WinActor®は、人が Windows PC 上で行う様々な操作を、「シナリオ」として記録・編集し、自動で操作するソフトウェアです。
定型的な繰返し作業や、大量データを扱う作業を、正確に再現することが可能です。

概要

利用シーン

業務の自動化により、業務の効率・品質・コストが改善されます。

1.定型作業にかかる稼働・コストを削減したい。

定型作業に要する時間を削減し、貴重な人材&時間をより有効的な業務へシフトさせることが可能です。

2.誤入力等の事務ミスを防止したい。

誤入力、チェック漏れ等、事務ミスを低減することが可能です。人がチェックする箇所を局所化することで稼働削減をすることが可能です。

3.システム改修費用・リスクを抑えたい。

システム開発よりも低コストでシステム間のデータ連携を実現できます。
システム開発よりも短期間で自動操作シナリオを作ることができます。
期間限定・大量処理が必要な業務に対して柔軟に対応できます。

利用シーン

仕組み

4つの自動操作インターフェースを用いてあらゆるソフトの操作を実現します。

仕組み

動作環境

WinActor® (Ver. 6.0)
[ノードロック版、フローティングライセンス版のクライアント端末]

対応OSWindows 7 SP1, Windows 8.1, Windows 10,
Windows Server 2012 R2,
Windows Server 2016
対応ソフトウェアMicrosoft Office 2010, 2013, 2016, 2019 Office連携時
対応ブラウザ自動記録/自動操作対応:Internet Explorer 11, Google Chrome
自動操作対応:Microsoft Edge,Mozilla Firefox
推奨CPU2.5 GHz以上の x86または x64プロセッサー
ハードディスク空き容量 3.0GB以上
メモリ2.0GB以上
ディスプレイ1024 × 768 以上が表示可能なもの
高解像度のディスプレイを使用する際に、Windowsの設定でテキストやアプリのサイズを変更している場合、文字やアイコンのレイアウト崩れが発生することがあります。
赤文字はversion 6.0から対応

WinActor® Floating License ADMIN (WinActor® FLA) (version 1.2)
[フローティングライセンス版の管理サーバ]

対応OSWindows Server 2012 R2,
Windows Server 2016
対応ブラウザInternet Explorer 11
保守端末
推奨CPUx64 命令セット対応 64 ビットの3.0GHz以上のプロセッサ
ハードディスク空き容量 3.0GB以上
メモリ2.0GB以上
ディスプレイ1024 × 768 以上が表示可能なもの
高解像度のディスプレイを使用する際に、Windowsの設定でテキストやアプリのサイズを変更している場合、文字やアイコンのレイアウト崩れが発生することがあります。

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