CTCCTCエスピー株式会社

Linkit勤怠

働き方改革関連法案対応

クラウド勤怠管理システムと連携することで人事の手間を減らし、正確かつ客観的記録による勤怠管理を行えるワークスタイルソリューションです。

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製品情報

概要

働き方改革関連法の対応でこんな悩みはありませんか?

<2020年4月1日より働き方改革関連法で出退勤時刻の「客観的な記録」が義務化されます>

出退勤は自己申告

出退勤時間の記録は従業員の自己申告

紙やエクセルで、日々の出退勤時間を自己申告で記録してもらっているが「客観的な記録」な記録がとれていない。

打刻漏れ

打刻漏れが多い

既にタイムカードなどを導入しているが、記録漏れ後の自己申告により正確性にかける。管理側のチェックや指導も手間がかかる。

退勤後の仕事

退勤打刻後も仕事をしている

タイムカード、ICカードなど導入しているが退勤後のサービス残業など時間の操作がされやすい。

日々の勤怠管理は社員にも管理側にも面倒。その上、人為的なミスもありえます。

Linkit勤怠は打刻レス!ビーコンを持ち歩くだけで出勤、退勤を自動打刻

出勤
退勤
→
打刻

Linkit勤怠は社員証などにつけたビーコンから電波を発信。オフィスの入り口などにゲートウェイを設置しビーコンの電波をキャッチ。「初回受信時刻」と「最終受信時刻」を勤怠システムと連携することで、自動的に出退勤時間を記録できます。

自動的に記録するので打刻漏れやサービス残業防止に活用できます。また、管理側でも打刻漏れのチェックや指導が不要になるので管理の手間を大幅に削減できます。

勤怠を自動化して、日々の手間なく「客観的な記録」を実現。
人為的なミスや不正も防ぎ「管理の手間」も省けます。

対応アプリケーション

Linkit勤怠はクラウド勤怠管理システム*と
連携することで日々の出退勤打刻操作を全自動化します!

*2020年4月1日現在 TeamSpirit、KING of TIME

Linkit勤怠 2つのモード

共通

・従業員は超小型のキーホルダ型ビーコン(iBeacon)を携帯するだけ!ストラップへ付随させたり、鞄の中でもOK!
・オフィスの通用扉(どこでもOK/複数でもOK)に設置した専用ゲートウエイ近くを従業員が通過すると、従業員の特定と同時に入退室時刻を自動検出、Linkit勤怠クラウド上に自動送信&記録、更にTeamSpiritへも自動転送されます。

直接打刻モード(ハンズフリー自動打刻)

Linkit勤怠クラウド上に記録された検出データの中から該当従業員の

・その日の先頭検出時刻(入館時刻)
・その日の最終検出時刻(退館時刻)

を自動演算し、TeamSpiritに自動送出、そのままTeamSpirit勤務表画面の『出社』、『退社』のウインドウにそれぞれ出社時刻、退社時刻として自動挿入します。

直接打刻

客観打刻モード(客観データの可視化)

※本モードはTeamSpiritのみ対応

Linkit勤怠クラウド上に記録された検出データの中から該当従業員の

・その日の先頭検出時刻(入館時刻)
・その日の最終検出時刻(退館時刻)

を自動演算し、TeamSpiritに自動送出、TeamSpiritが管理する『入館時刻』及び『退館時刻』に自動挿入します。
自己申告による手動打刻(出社打刻&退社打刻)と携帯したビーコンにより検出した入退館時刻との乖離を客観データとして可視化することで隠れ残業の撲滅打刻忘れ抑止等、務環境可視化&実態把握(労務トレーサビリティ)等、健全な勤怠管理運用実現を補完する機能として利用することができます。

客観打刻

導入のメリット

①働き方改革関連法案対応
2020年4月1日より働き方改革関連法により、企業は出退勤時刻の「客観的な記録」が義務化されます。

②労務実態把握
入退館データと申告された労働時間に乖離がないか?乖離がある場合は業務量・内容の見直しやサービス残業の有無等を把握し、適切な対応を行えます。

③出退勤打刻操作を全自動
勤怠を自動化して、日々の手間なく「客観的な記録」を実現し、人為的なミスや不正も防ぎ「管理の手間」も省けます。

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